こんな経験、ありませんか?
過去問3周したのに、模試で6割止まり
→ 答えのパターンを覚えただけで、理解していないサイン
12月に覚えたはずの知識が、2月に出てこない
→ 復習のタイミングが「なんとなく」だと、記憶は定着しない
何から手をつけていいか、ずっと迷ってる
→ 10科目×過去問10年分。始める前に疲れてしまう
問題は勉強量じゃない。「勉強のやり方」そのものです。

なぜな
大丈夫。勉強法を調べる必要はないよ。開いて解くだけで、全部アプリがやってくれるよ
合格ラボには、科学的に正しい勉強法が4つ組み込まれています。
1日5問、続けるとこうなる
登録。ロードマップで最初の5問を解く
「これなら続けられそう」
1日1ステップ(5問)を継続
苦手が自動で復習され、忘れにくくなる
全7パス完了。模試で実力チェック
合格ライン(60%)を安定して超える
SRSが苦手だけを自動で出してくれる
初見問題でも解ける応用力がつく
本番
覚えた知識が本番でもちゃんと出てくる
※ 1日5問(約5分)のペースで計算。個人差があります
開いて解くだけで、4つの科学的勉強法が自動で回る
過去問800問+・模擬試験・自動復習はFreeプランで全年度無料。AI解説・全ステップはProで。
「正解はC」で終わらない。なぜCなのかをAIが解説
間違えた問題に対し、AIが「なぜその答えになるのか」を個別に解説します。 教科書を引く手間なく、その場で理解して次に進める。 理由を理解すると、問い方を変えられた応用問題にも対応できます。

「覚えた!」を「忘れない」に変える。間隔反復
間違えた問題は、1日後 → 3日後 → 7日後と間隔を空けて自動で再出題。 忘れかけたタイミングで復習するから、短期記憶ではなく長期記憶に定着します。 3回連続正解で「卒業」。
科学的根拠
21,000人超のメタアナリシスで効果実証(Maye 2026)。 間隔反復は学習科学で最もエビデンスが強い手法の一つです。

「次は何をやればいい?」にもう迷わない。学習ロードマップ
800問を7つの学習パスに整理。「放射線の基礎」→「X線」→「断層画像」と、 原理から現場まで自然な順番で進む。次にやるステップは常に1つだけ。 迷わず開いて、5問解いて、閉じる。それだけで着実に前に進んでいる。


苦手な科目、自動で見つかる。あとは解くだけ
合格ナビが科目ごとの正答率を集計し、弱点を自動特定。 どの科目をどれだけやればいいかを教えてくれるので、勉強計画を自分で立てる必要がありません。
科目別の勉強法や間隔反復の詳しい解説はブログで紹介しています。
3ステップで、今日から始められる
1
Googleアカウントで登録(10秒)
2
受験回を選んで、問題を解き始める
3
AIが苦手を分析し、復習を自動スケジュール
合格ラボにしかない仕組み
| 機能 | 合格ラボ | 他社アプリ |
|---|---|---|
| 学習パスの自動設計 + 弱点検出 | ||
| 間隔反復(SRS)で記憶を定着 | ||
| 学習ロードマップ(1ステップ5問で着実に進む) | ||
| AI解説(問題ごとに個別生成) | 一部 | |
| 模擬試験(本番形式200問) | ||
| 収録問題数 | 800問+ | 200〜800問 |
| 無料で使える範囲 | 全年度の過去問・模試・SRS | 直近1〜2回分 |
※ 2026年3月時点。KOKUSHIRU・国試対策Aシリーズ等の主要アプリと比較。
△ = 一部対応(AI解説: 模試後の総合評価のみ / ロードマップ: なし)
「勉強法、これでいいのかな」と不安だったあの頃
田爪 大智
元・診療放射線技師 / Webエンジニア / 第一種放射線取扱主任者
元・診療放射線技師として2年間、臨床現場で働いたエンジニアが1人で開発しています。
私は第一種放射線取扱主任者試験に暗記で合格しました。でも、現場で聞かれた「なぜこの線量なの?」「なぜこの条件なの?」に答えられなかった。暗記した知識は、問い方が変わると使えなかったんです。
そのとき気づきました。点を取るための暗記と、本当に使える知識は違う。「なぜそうなるか」を理解していれば、どんな聞かれ方をしても答えられる。
既存のアプリはどれも「問題を出して正解を見せるだけ」。間隔反復もAI解説も弱点分析も、全部組み合わせたものはなかった。
だから、4つの科学的勉強法が自動で回るアプリを作りました。